モットンというマットレスが腰痛の人の未来を変えてくれる

モットンという高反発マットレスをご存知でしょうか?

体が資本のプロスポーツ選手や肉体労働で汗を流す方だけではなく
腰痛に悩まされるすべての方から注目を集めている腰痛専門の
高反発マットレスです。

このサイトでは今までありそうでなかった
腰が悪い人の為の腰痛マットレス【モットン】について
説明しています。

モットンガール1

モットンってどんなマットレスなの?

モットンは腰痛マットレスのマットレスとして欧米発祥のブランドが
日本人、アジア人向けに設計した商品です。
普段、寝つきが悪い方、寝ている間に腰が痛くなってしまい起きてしまう方、
また体を大切にしなくてはならないスポーツ選手など
多くの方に愛されている高反発マットレスです。

モットンの効果って?

モットンを使って睡眠をとることで今まで負担になっていた腰へのダメージが
緩和することができます。

その理由としてモットンは腰痛を一番に考えられているので
睡眠時に、腰をしっかりと支えてくれることで自然な寝返りを打つことができ、
結果として寝返り回数も少なく、今まで以上に自然な睡眠を
とることができるのです。

モットンで寝ている

モットンのサイズは?

モットンは3サイズ展開されています。

シングルサイズ、セミダブル、そして一番大きい、ダブルサイズです。
サイズは通常発売されている他のマットレスと同様の大きさですので
今使っているサイズと同じものを購入すればベットのフレームにもしっかりと
おさまります。

ちなみに私はダブルサイズを購入しました。

モットンの価格は?

モットンの価格は59800えんから79800円です。
一番小さいシングルサイズが一番安く
そこから1サイズあがることに1万円ずつ値段もあがっていきます。

また、現在公式サイトではキャンペーンを実地しているため
全サイズ10000円引きで買うことが出来ます。

一番高いダブルサイズでも通常のマットレスと同じような値段で
買えてしまうのでとてもお得と言えます。

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モットンは三浦知良選手やネイマール選手のAIRとは違うの?

高反発マットレスというとスポーツ選手がよく使用していることでもしられています。
体が資本のスポーツ選手ですから睡眠に気を遣うのも当然です。

さてそんな高反発マットレスのなかでも超有名な西川のAIR。
よくモットンと比較の対象になることが多くなってきましたが
どのようにちがうのでしょうか。

①まず西川のAIRは体全体に対して効果があるようです。
これはスポーツ選手に愛されているのも納得できるのですが

人間は睡眠時に私たちが考えている以上に体力をつかっていますし
体への負担も大きいのです。

体を大切にする必要が一般人と比べて高いスポーツ選手ですから
西川のAIRを選ばれるケースが多いようです。

逆に腰痛に悩まれる方、もしくは仕事で腰へ負担が大きい方はモットンを選んでいるケースが多く
見受けられます。

イイネ

モットンの口コミ

モットンを買ってみてどうでしたか?

私は3カ月前にネットの公式サイトでモットンを購入しました。
私は人よりも体が大きいのでダブルサイズを購入したのですが
通販でしか買えないためか楽天やamazonでは品切れのお店が多かったのが
印象的です。

たまたま公式サイトでキャンペーンをしていたのですぐに
購入をすると3日ほどでモットンが私の自宅に届けられました。

モットンの口コミですとかレビューは事前に確認していたので
ある程度の腰痛効果は期待していたのですが
1週間ほどモットンで寝てみて衝撃を受けたのを覚えています。

あんなに悩んでいた腰が痛くないのです。

私の腰痛はそれはひどいもので運動をしなくても
マットから起き上がっただけで腰が痛すぎて
立てないくらいのものでした。

整体師の先生からもヘルニアに近いものがあるですとか、
腰への負担を少しでも日常的に減らすように。いろいろ言われました。

そんな私がモットんで寝てからは嘘のように腰が楽になったんです。

モットン、本当に素晴らしいマットレスです。

ネットでモットンを見つけてい私と同じように腰痛に悩んでいる方たちが
モットンを購入して睡眠をとるようになってから腰への負担がだいぶ少なくなったと絶賛していたのを
読んで購入してみたのでした。

モットンをネットで注文してから3日ほどで私の家に届けてくれました。
マットレスというと結構重いものに送料無料という点もうれしかったです。

さて、届けられたモットンを段ボールの中から出してみてはじめに思ったのは
ずいぶんと厚さがあって堅さのある高反発マットレスなんだなぁという印象でした。

参考文献_モットン

特別腰痛お悩みコラムご紹介
私はさいわい慢性の腰痛ではないのですが、たまに腰痛できついときがあります。

寝ているときに腰に負担をかける姿勢になっているときがあるので、そういうときは翌朝起きたときに腰からピリっとします。

こういうときの感覚は、痛いというのとは違う感じで、しびれるというほうが近いかもしれません。ズキズキするのではなくピリピリするというか・・、1週間くらいでおさまりますけど、これが慢性化したらどうしようと思いました。

これ以外の、ズキズキするタイプの痛みがあるときもあります。これは生理痛です。毎回こういう痛みがあるわけではなくたまにですが、痛みがあるときはすべての動作が重くなります。

生理痛をなくそうと体操などをしていますが、すっきり消えません。それに生理痛は腰痛だけではありませんから・・。

学生時代は、こういう状態のまま体育の授業に出たこともあります。生理痛で休むとは言いづらかったので・・。先生が女性だったら言えたと思いますけど・・。今の子だったら言えるのかなと思いますが。

デスクワークで長時間椅子に座っていることが多く、かつ姿勢も悪いので腰痛は当たり前で、20代の頃はあまり気にしていませんでした。

しかし、30代に入ってからというもの腰の痛みがひどく、特に重いものを持ち上げる動作をするときには難儀しました。最初は体力の衰えだろうと気にもしていなかったのですが、やがて座る立ちといった動作にも難儀するようになり、夜も腰が痛くて眠れないという有様になったのでいよいよ病院に行きましたました。

当初は椎間板ヘルニアかと思って病院にいったのですが、実際は腰痛ではなく急性腎炎ということで非常に驚きました。

結局、腎炎は極度の疲労やストレスによって起こり、当時の私は中間管理職になり複数の人間の採用や稼動管理をまかされることとなったため、その際の心労と肉体疲労でが原因であることが分かりました。

腰痛と腎炎を間違える人は多いようで、皆さんも血尿がでなくとも、濃い茶色の尿が出るようになったらまずは病院にいってください。

腰は全身の運動の要なので冗談ではなく動けなくなり、数日会社を休むことになります。